ガンプラ 新作はOO外伝から1/100アストレア GFFではガンダムmk3

ガンプラでまた新作の情報が出てきましたよ。まずはガンダムOO外伝から以前電撃ホビーで1/144改造パーツが付録になって話題だったガンダムアストレアの1/100プラモが発売決定! まあエクシアをちょいといじれば完成ですから。やっぱり武器が付くのはいいですね。今月のガンダムAでコアファイターがあったのはさすがに再現してないだろうな。MGゲルググVer2の詳細で新規はビームライフル用オプションのみでバックパックは無いみたい。グレネードランチャーと支えのバイポッドが追加。GFFフィギュアではガンダムmk3がフルアーマー付きで発売との事、フルアーマー百式改と並べてみたいけど素体のmk3本体もシャープでカッコ良いので楽しみですね~

mk3というとナイトガンダムバージョンも欲しいかもね、中身はティターンズカラーとして。mk3は元々連邦製としてデザインされたのに何故か突然アナハイム製にされてしまった経緯があるんだ。デザイナーの藤田氏がティターンズのmk3の短編漫画描いた事もあった。モデグラもmk3が連邦製としてmk5に流れを繋げたんだけど、今じゃアナハイムが突然敵のニタ研との共同開発すると変になってる。Z計画VS連邦mkシリーズの図式の方が納得なんだけどね。似た例ではハイザックも連邦製なのにアナハイム製だという異説を展開する人もいるらしい。mk3の場合は公式見解が変、ハイザックは公式見解は問題無く異説が流れてるだけと事情は違うけどAOZとかでも一部言われ、ハイザックとマラサイが形式番号から同じ開発経緯と誤解してるもんだから、マラサイも最初からティターンズ側のMSと首を捻る設定になったり無意識な所で常識が違うと及ぼす影響も深刻かもしれない。しかしそういう設定で作るとしたら、栄光のティターンズMSの最初の新型2機が両方とも敵であるアナハイム製と何とも情けない話になってしまいますね(w もうこれはアナハイムスタッフがレギュラーで登場してもおかしくない状況だったけど出てきたのは漫画で連邦の技術士官のオヤジ位なんで、さすがにティターンズ色の薄れる描写は避けてくれたのは救い。スパイが探りに来るって感じのエピソードならあっても良かったかな。

R3 1/100ウォーカー・ギャリアも予約始まった所が出てきましたね~ ミサイルポッド付きのアクセサリーセットも。やっぱり本体より高かった(w どうせならギャリア2機買って変形両形態で飾った方がお得のような… ま好きな人は2個位は買ってミサイルも買うでしょうが(w

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